新刊『ニューヨークが教えてくれた”私だけ”の英語 ”あなたの英語”だから、価値がある』、発売1か月で重版がかかりました。

おかげさまで発売と同時に大きな反響を呼び、重版がかかりました。 「文春オンライン」や「ニューズウィーク日本版」で、新刊の抜粋が公開され、共同通信社から全国の地方紙に配信されるなど、数々の媒体に書評や著者インタビューが掲載 続きを読む…

私がいかに英語を習得したか。本を書きます。

私がどうやって英語を習得したか、本を書いてほしいとずいぶん前から頼まれていて、ようやく本腰を入れた。英語習得に何より必要なのは、モチベーション。英語が話したくてたまらなくなる本を、春には出版するよ。どんなことでもまず最初 続きを読む…

新刊の帯、そして湘南のイベントの素敵なチラシもできました!

一歩ずつ書店に並ぶ準備が進みます。 今日はピンクの帯のデザインと言葉が決まり、校了となりました。 英文タイトルの色なども含むと10パターンも、デザイナーの人が作ってくれて、ようやく編集者と選びました。 「怖い」という言葉 続きを読む…

ありがとうございました。

岡田さんを見ていると、鶴の恩返しを思い出すーーと『ニューヨークのとけない魔法』の編集者に今回の新刊を仕上げた時にも言われた。 鶴が恩返しに、自分の体から羽毛を抜いて糸に織り込み、美しい布を作っていたという話。恩返しでもな 続きを読む…

刷り上がったばかりの新刊。笑いと涙が止まらない。

刷り上がったばかりの新刊が、届きました。 冬の雪のニューヨークが、夏の海の沖縄に。 今日は7女の娘と恒例の”添い寝”です。 発売までいよいよあと10日! いずれ皆さんにお知らせしますが、理由(わけ 続きを読む…

「ニューヨークの魔法」シリーズ第7弾を必死に書いております!

I’m alive! 生きております。 I’m trying to beat the deadline! 新刊「ニューヨークの魔法」シリーズ第7弾の締切に間に合うべく、必死に書いています。 原稿は 続きを読む…

祈り

岡田さんが書きたいものを、書きたいように書けばいいんですよ。売れるかどうかなんて、考えなくていいんです。そんなことを考えたら、だめです。昨日、打ち合わせした編集者が言ってくれた。 ある本の企画を詰めるために会ったのだが、 続きを読む…