ギリギリになって書き上げた連載記事がアップされました。1000文字程度、ということで依頼されたこの連載。ネット記事は長いと読む人がぐっと減るらしいのですが、書きたいことがたくさんあって、いつも長くなってしまいます。ぜひ読んでいただければうれしいです。ニューヨークからパリ行きのフライトで隣にすわった男性。彼はこのあと、レバノンへ。重い体験。いろいろ考えさせられました。写真はこのあと、私が訪れた南仏プロヴァンスでの一枚です。こんな平和な、でもごくふつうの日常が、彼らにも早く訪れますように。下にリンクをクリックし、fb や twitter 、line などでシェアしていただけると、とても嬉しいです。

岡田光世 トランプのアメリカで暮らす人たち