岡田光世「トランプのアメリカ」で暮らす人たち——極右と呼ばれる「プラウド・ボーイズ」と行動を共にした夜

「極右でネオファシストの自警団」と呼ばれる「Proud Boys(プラウド・ボーイズ)」。白人至上主義、人種差別主義、過激派組織――。さまざまなレッテルを貼られる彼らの素顔を知りたい。

今回の米大統領選は不正だと固く信じ、全米から首都ワシントンにトランプ支持者が集結した日(2020年11月14日)の夜、私は彼らと行動を共にすることにしました。

初めて、「ペッパースプレー」を浴びました。本当に唐辛子を鼻に入れられた状態で、痛い!

写真の手前「黒いマスクをした女性を含む警察隊」は、私たち「プラウド・ボーイズ」側に立っています。私はこの女性警察官のすぐ後ろに立っています。

この記事の中で、こう言って泣き崩れた白人女性です。
「アメリカは憎み合ってばかりいてなぜ、愛を与え合うことができないの? あの子たち(アンティファ)はまだ子供よ。私にだって子供がいるのよ」

この連載は、さまざまなネットニュースに転送されます。「Yahoo! ニュース」のコメントが多いので、今回もリンクを貼っておきますね。

岡田光世「トランプのアメリカ」で暮らす人たち
極右と呼ばれる「プラウド・ボーイズ」と行動を共にした夜

J-CASTニュース

https://www.j-cast.com/2020/11/21399433.html?utm_source=twitter&utm_medium=sns&utm_campaign=20201121&utm_content=news_399433

Yahoo! ニュース

https://news.yahoo.co.jp/articles/0596160b31796a4a2f30ca3cee6375e798ab19f1

“岡田光世「トランプのアメリカ」で暮らす人たち——極右と呼ばれる「プラウド・ボーイズ」と行動を共にした夜” への1件の返信

  1. 清々しいまでのトランプ支持者持ち上げ記事ですね
    選挙カーを取り囲んだり、ミシガン州知事を誘拐しようとしたり
    ウィスコンシン州でトランプ支持者の17歳の少年が銃を発砲し2人を死亡させたことはスルーですか?

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