弟とロージンホームを歩く?

新刊と電子書籍の仕事に全力投球、疲れ切りました。今日も2時間半睡眠でした。そして文藝春秋へ。ずっと睡眠が取れていないのに、日中忙しすぎて、まったく眠くならないのが怖いです。 編集者にも営業の方たちにも、ゴールデンウィーク 続きを読む…

峠の釜めしで、新刊執筆も峠を越えそう

昨年のバレンタインデーに、厳冬のマンハッタンで出会ったホームレスの青年の話を推敲していたら、母が私を呼ぶ。下に降りていくと、「釜めしを買ってきた」と言う。 日本最古の駅弁屋、峠の釜めし。釜に入っているから重いのに、ふたり 続きを読む…

ヘンリー・ベンデル ニューヨークへの感謝の思い

このチラシを見やすくしました!↘ 「ニューヨークの魔法」シリーズ(文春文庫、第1弾〜第8弾まで)。世界一お節介で、図々しくて、孤独な人たち。でも、泣きたくなるほど、温かい。たった一度のあなたの人生を、もっと 続きを読む…

人生はあっという間に幕を閉じる

ニューヨークの五番街で、自転車の前輪を浮かせてウィリー走行していた見知らぬ青年。私がカメラを向けていることに気づき、手を上げてくれた。彼が一瞬で通り過ぎていったように、人生はあっという間に幕を閉じます。 夫婦ともに病気で 続きを読む…

「ニューヨークの魔法」シリーズ第9弾、只今、必死に書いております!

このチラシを見やすくしました!↘ 「ニューヨークの魔法」シリーズ(文春文庫、第1弾〜第8弾まで)。世界一お節介で、図々しくて、孤独な人たち。でも、泣きたくなるほど、温かい。たった一度のあなたの人生を、もっと 続きを読む…

青空文庫朗読コンテスト本選で『ニューヨークのとけない魔法』の「地下鉄の「マイ・ウェイ」」も朗読

「地下鉄の「マイ・ウェイ」」ーー。落ち着いた感じで読んだ人が多いなか、明るく温かい感じを出したいと思って読んでくれたという。 このエッセイが青空文庫朗読コンテスト(日本朗読検定協会主催)の課題のひとつに選ばれ、大阪で行わ 続きを読む…

感謝祭が来ると思い出す、あの日のテーブル

このチラシを見やすくしました!↘ 「ニューヨークの魔法」シリーズ(文春文庫、第1弾〜第8弾まで)。世界一お節介で、図々しくて、孤独な人たち。でも、泣きたくなるほど、温かい。たった一度のあなたの人生を、もっと 続きを読む…

全米オープンの練習と予選をタダでーーシャラポワ編

☕️「ニューヨークの魔法」シリーズ(文春文庫、第1弾〜第8弾まで)。世界一お節介で、図々しくて、孤独な人たち。でも、泣きたくなるほど、温かい。たった一度のあなたの人生を、もっと肩の力を抜いて生 続きを読む…